2018年4月16日月曜日

納豆かき混ぜ用の小鉢として浅めの湯呑み茶碗を使う


納豆をかき混ぜるときに、直径は湯呑みぐらいのものが、しっかり握ることができて良いので、浅めの湯呑みを使うことにしました。


せっかくパックから出して混ぜるので、何かをちょい足しした方がメリットを感じられるように思います。ここでは刻みねぎを混ぜています。

2018年2月8日木曜日

エクセルで器を描画(その2)


エクセルを使って、フリー曲線から、器を描画できるようになりました。以前よりも自由な形の曲線も描けます。



電動ろくろをしているときのイメージも描いてみました。内側と外側を両手の指先で挟むので、こんな感じです。

2018年2月5日月曜日

20cm大のカレー皿できました

これまで、18cmの皿にぎりぎりでカレーを盛っていましたが、ようやく20.5cmの皿ができました。180gのごはんで、余裕を持って盛り付けられます。


2017年11月15日水曜日

ラーメンどんぶり

ラーメン用につくった丼碗を食卓にデビューさせました。まずは袋麺の「サッポロ一番塩ラーメン」でつくってみました。


つくった丼碗は直径16cmで、深さ6cmでした。これで500cc入ります。普通に袋麺をつくって、余裕をもって入りました。

2017年10月30日月曜日

陶器カップで野菜ジュースゼリー


野菜ジュースでゼリーをつくってみました。お湯で溶かしたゼラチンを混ぜているため、味がちょっと薄く感じました。砂糖を足しておいたら良かったのかもしれません。


見た目は思い通りです。縁に赤みがあるカップが合っていると思って使いました。

2017年10月28日土曜日

おもちゃの電動ろくろで陶芸 その2

先週、久しぶりに、「ろくろ倶楽部」を使ってみて、お猪口ぐらいの大きさまで形良くできました。回転のパワーが足りないので、最初の土殺しという、粘土を均質に練って、中心軸がしっかり定まった山にするところが十分にできません。そこで今回は、あらかじめ1回分のこぶし大の粘土を練って、山型に形を整えおいて使いました。今回は、幅8cmの大きさまでできました。ぐい吞みまたは小さい湯飲みという感じです。


今の私の技量を基準にしてみた感覚ですが、「ろくろ倶楽部」で普通の粘土を使った陶芸の満足度は、本格的な陶芸教室や陶芸体験場で行う電動ろくろに比べて、15%ぐらいという感じです。家庭では作っても焼けないので、そこは決定的に物足りないですが、土をダイナミックに変形させることができるところと、薄く伸ばすことができるところを少しだけ体験できます。

2017年10月23日月曜日

陶器のカップヌードル風ラーメンその2


縦型の陶器カップを使ったカップヌードル風のラーメンの第2弾。今回は、乾燥した具材を使わず、ラーメンも生麺と液体スープのしょうゆラーメンでつくりました。具は豚肉の小間切れ、小エビのむき身、炒り卵、刻みネギです。
1人前分でつくり、見た目いい分量で入りました。スープが少し入りきらなかったのですが、塩分のことを考えると、それで良いのかもしれません。